危険ドラッグ

「数週間スパイスを使用した後、夜明け前に起きた私は床に倒れ、脚や腰が動きませんでした。 自分の腕を使って這いずりましたが、どうにもならなかったので、13時間ただ床に横たわって、助けを求めて叫んだり床を叩いたりしていました。 医者によると、2時間遅れたら死んでいただろうとのことでした。 これから病院に長期入院する予定です。」—L.D.

「K2について私の経験をお話します。 それが私の人生を台無しにしました。 最初にK2を試した時には、TV画面の砂嵐のようにすべてが消えていく気がしました。 『これは地獄だ』と感じたのを覚えています。 感じられるのはひどい恐怖感だけだったのです。 家族の声を聴いて、自分が幼い時の最悪の出来事のフラッシュバックを体験したのです。 ひどく震え、おびえて気分が悪くなりました。 その日以来、いつでもひどい不安感を抱えています。 私の不安感はとてもひどくて、学校を辞めなければならないほどでした。」—J.W.

「私は10種類以上の薬物を使用したことがある、薬物常用者でした。 バス・ソルトは、クラックよりも危険です。 これによる落ち込みは、自分の人生で最悪の経験でした。 それは9時間も続いたのです。 恐れ、心臓の動悸、極度の緊張、耐えがたい吐き気、そういったものが現れたり消えたりが1時間も繰り返されました。 それはひどいものでした。 ひどい経験だったので、もう絶対に薬物になんか手を出しません。 私はまだ生きていられて幸運です。皆さんに警告できるのですから。 この薬物に絶対に手を出さないように!」—E.W.

「心がズタズタになった気分になり、自分が行ったり言ったりしたことのすべてを疑い始めました…私はこの経験から、外傷後ストレスになった気がします。 社会不安が増していき、見知らぬ人に話しかけることができず、誰かを見るだけで、不安発作を感じるのです。25I-NBOMeはもてあそぶべき薬物ではないんです…25Iなんか、もう絶対にやりません。」—F.M.

また、下記も参照のこと。

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